切らずに行えるプチフェイスリフトです。専用の特殊な糸で顔・あご・頬・首などのしわやたるみを引き上げてしまいます。切開の必要がほとんどの場合はありませんので術後のダウンタイムなどの負担が少なくてすむうえ、短時間で行う事ができ傷跡の心配もありません。
リフトアップの希望部位(範囲)によっては若干の切開が必要な場合もありますが、非常に小さくて従来のフェイスリフトとは全く違う新しいリフトアップ手術です。
リフトアップの希望部位(範囲)によっては若干の切開が必要な場合もありますが、非常に小さくて従来のフェイスリフトとは全く違う新しいリフトアップ手術です。
溶ける糸を使用し、糸によってたるみをリフトアップします。
1〜2年程度で糸も溶けてしまいますので、体内に糸(異物)を残したくない方には好評です。
1〜2年程度で糸も溶けてしまいますので、体内に糸(異物)を残したくない方には好評です。
最も古くからしわとり手術として行われている方法です。髪の生え際などの目立たないところを切開して、皮膚を引き上げ、顔全体のしわやたるみを一気に解消します。
- 術後1週間程度で抜糸できます。
- 目尻額などを部分的に自然に引き上げるミニリフトもあります。
立花院長による独自の最新しわ・たるみ取り手術です。
最新の手術法でおこないますので、非常に高いしわ・たるみ取り効果があります。髪の毛の中を4〜5cm切開するだけなので、傷も目立ちません。人によっては従来のフェイスリフト以上の効果も期待できます。眼尻や口角(口元の両サイド)〜頬にかけてのしわ・たるみが良く取れます。首のたるみには効果は期待できません。
最新の手術法でおこないますので、非常に高いしわ・たるみ取り効果があります。髪の毛の中を4〜5cm切開するだけなので、傷も目立ちません。人によっては従来のフェイスリフト以上の効果も期待できます。眼尻や口角(口元の両サイド)〜頬にかけてのしわ・たるみが良く取れます。首のたるみには効果は期待できません。
(1)上まぶたのタルミ取り
生まれつき二重まぶたであった人でも年齢と共にたるみが増えてきて、徐々に二重の幅が狭まってきます。たるみの量が少なければ埋没法で二重の幅を広げて自然に仕上げることもできますが、ある程度多くなればやはり切開によるたるみ取り手術が必要になります。
通常はメスでまぶたの皮膚を切るので手術後の腫れや内出血がかなり多かったのですが、当院ではウルトラパルスCO2レーザーを使って皮膚を切開しますので手術後の腫れや内出血を格段に減らすことが出来るようになりました。また手術時間も大幅に短縮できます。
何故ならこのレーザーは皮膚を切った瞬間から止血作用があり、小さな血管からの出血を防いでくれます。その為に、余分な止血操作が不要になり手術時間が節約できる訳です。またウルトラパルスCO2レーザーで切開した皮膚は治り易いという特徴があります。つまり、皮膚同士が引っ付きやすいので術後の傷の治りがスムーズで傷跡もきれいですし、入院の必要もありません。
(2)眼瞼下垂の手術

若い時はまぶたがパッチリと開いて黒目が大きく見えていたのに、年々黒目の上の方が隠れるようになってくる方が多くいらっしゃいます。これは眼瞼下垂と言って手術で改善できる症状です。単に二重の幅を広げるだけでは解決になりません。切開をして、眼瞼挙筋腱膜を補強することで改善します。これにもウルトラパルスCO2レーザーを使うことで手術後の腫れや内出血を格段に減らし、入院せずに手術を行うことができます。
(3)下まぶたのタルミ取り
下まぶたのたるみや膨らみは余分な皮膚と脂肪が原因になっていることが多く見られます。思い切ってこれらを切り取ってしまえば、どれだけすっきりするでしょう。これにもウルトラパルスCO2レーザーを使うことで手術後の腫れや内出血を格段に減らし、入院せずに手術を行うことができます。 

