

脱毛には大きく分けて針式脱毛と医療脱毛の2種類の方法があります。これまでは、針脱毛が主流でした。これは、電気針を使い、毛根を一本一本焼いていく方法です。この方法では、痛みを伴い、肌にダメージを与えていました。また、脱毛が完了するまではかなりの期間が必要で、長くなればそれだけ費用がかかっていたので、脱毛イコール負担が大きいというのが常識とされていました。その常識を変えたのが、医療脱毛です。
立花クリニックで使用するダイオードレーザーは、米国FDAから正式に「永久脱毛可能」と認定された唯一の機種。「永久脱毛率90%」を誇っています。
「永久脱毛率90%」とは、「ムダ毛が10%残る」という意味ではなく、「9割の人に対して、100%永久脱毛できる」という意味です。
立花クリニックで使用するダイオードレーザーは、米国FDAから正式に「永久脱毛可能」と認定された唯一の機種。「永久脱毛率90%」を誇っています。
「永久脱毛率90%」とは、「ムダ毛が10%残る」という意味ではなく、「9割の人に対して、100%永久脱毛できる」という意味です。

医療機関で行う脱毛は、安全・安心が違います。
レーザー脱毛や電気針による脱毛は、身体の内部にある組織に影響しますので、医療機関でのみ行うことが出来ます。厚生労働省の見解でも、これらの行為を非医療機関で行うことは違法であるとされています。当院では、脱毛はお肌を美しくする「治療」のひとつとして、米国FDAの認可を受けた、効果が高く、安全性の確立された医療レーザー脱毛をおこなっております。是非、この機会に医療レーザー脱毛をご体験下さい!!
クリニックとエステの脱毛法の違い
様々な広告の影響で「脱毛はエステサロン」という概念をお持ちではないでしょうか? しかし本当のレーザー脱毛は、医療機関でしか受けられません。エステサロンでは、一切の医療行為を禁止されているため、医療機器の使用、レーザー脱毛機の使用は出来ません。よくフラッシュランプによる脱毛や、「○○ライト」などというネーミングをつけて光脱毛プランを行っている所を見かけますが、レーザー脱毛とは全く違うものです。
これらの機械は医学的に認可を受けている訳ではないので、効果は疑問ですし、出力が不安定で火傷や皮膚障害を引き起こしてしまったという事例もたくさん見受けられます。又、レーザー脱毛の倍以上の回数が必要となることがほとんどです。実際に当院には、エステサロンでの脱毛に満足できず、医療レーザー脱毛を始められた方が大変多くいらっしゃいます。

立花クリニックで使用するライトシェア ダイオードレーザーは、米国FDA(アメリカ食品医薬品局)から正式に「永久脱毛可能」と認定された唯一の機種です。ライトシェアはハーバード大学ウェルマン皮膚研究所で、皮膚科の権威であるR.RoxAnderson M.D.をはじめとするチームにより、開発されたダイオードレーザーの脱毛機です。

毛には「生える・伸びる・抜ける」という2ヶ月程度の周期があり、いま生えている毛を脱毛しても、そのすぐそばの、休眠中の毛穴から新しい毛が生えてきます。すべての毛根を処置するためには、個人差がありますが、最低4回程度のレーザー照射が必要です。つまりそれだけの通院、加療が必要なのです。これは、レーザー脱毛の弱点ではなく、あらゆる脱毛法が、「いま生えている毛」にしか効かないため、どうしても仕方のないことなのです。


