従来の埋没法は弾力性のない手術糸を使用している為に縫合部分がほどけたり緩んだり、または糸そのものが切れて元のラインに戻ってしまうなどの欠点がありました。その為に人によっては何度も同じ手術を受けざるを得ないケースもありました。
立花クリニックの『スーパー埋没法』(スーパークイック二重まぶた術)で使用する最新の『ハイテク‐ナイロン糸』は非常にしなやかで弾力性がある為に、優しく糸を結んでも結び目がほどけにくく、尚且つ糸自体の腰の強さが従来のナイロン糸の3倍以上なので、緩みにくく切れにくいという特徴があります。ですから、スーパー埋没法には3年間の保障期間がつけられるのです。
これによりプチ整形の範囲内の埋没法でありながら、限りなく切開手術に近い自然で永続性の高い二重まぶたを実現させることができるのです。
立花クリニックの『スーパー埋没法』(スーパークイック二重まぶた術)で使用する最新の『ハイテク‐ナイロン糸』は非常にしなやかで弾力性がある為に、優しく糸を結んでも結び目がほどけにくく、尚且つ糸自体の腰の強さが従来のナイロン糸の3倍以上なので、緩みにくく切れにくいという特徴があります。ですから、スーパー埋没法には3年間の保障期間がつけられるのです。
これによりプチ整形の範囲内の埋没法でありながら、限りなく切開手術に近い自然で永続性の高い二重まぶたを実現させることができるのです。
*まぶたのたるみの多い方や脂肪の多い方には適応できない場合もあります。
従来のナイロン糸との1回結びの比較です。結節は上部(結び目・大)の青色が従来のナイロン糸、下部(結び目・小)の緑色がスーパー埋没法で使用するハイテク-ナイロン糸です。写真の通り、ハイテク-ナイロン糸の方が、より硬く締まっています。
伸びたハイテク‐ナイロン糸は元の長さに戻ると同時に太さも元に戻ろうとします。この際、結び目内の糸は細くなっているので、結びが緩む方向にズレません。結び目に接している糸の部分が太くなっている為です。

現在行われている「二重まぶた」の施術は、ほとんどが「埋没法」と呼ばれる方法です。 「埋没法」は、まぶたの裏の1〜2ヶ所を糸で止めて、二重まぶたをつくり出します。皮膚を切る必要がなく、施術時間も両目あわせて10分程度なので、切開法に代わって急速に広まりました。 立花式の「オリジナルクイック法」は、「埋没法」をさらに改良したもので、術後の目の腫れも最低限にすることができます。
- メスを使いませんので傷跡などが残る心配もありません。
- 二重の幅なども調整できるオリジナルクイック法です。
- 1年間保証のアフターケアもあり安心です。

二重まぶたの施術として最も歴史のある方法です。まぶたを切って、よぶんな組織を取り除き、確実にきれいな二重まぶたをつくり出します。切開をして行う二重まぶた手術です。約1時間で終わり、手術後すぐにお帰りいただけます。術後の腫れがひくまでに少し時間がかかることもありますが、どんなにふくらみやたるみがあっても確実にすっきりした二重まぶたにすることができます。
目頭のひだを取り除いて、左右のバランスを整え、目を大きくします。
まぶたの脂肪を取り除いて、目をすっきりくっきりさせます。
まぶたや目もとのくぼみに脂肪を注入して、ふっくらした自然な目にします。
気になる目の下のクマやしわを同時に改善することができる新技術です。
当院独自の画期的な注入法(MD法)で、治療の当日から洗顔やお化粧をする事もできます。
目の下のたるみを取ることで、目もとを引き締めます。
目を大きく見せる為の手術があります
若い時はまぶたがパッチリと開いて黒目が大きく見えていたのに、年々黒目の上の方が隠れるようになってくる方が多くいらっしゃいます。これは眼瞼下垂と言って手術で改善できる症状です。単に二重の幅を広げるだけでは解決になりません。切開をして、眼瞼挙筋腱膜を補強することで改善します。これにもウルトラパルスCO2レーザーを使うことで手術後の腫れや内出血を格段に減らし、入院せずに手術を行うことができます。

